豊胸・脂肪吸引を美容外科で

Posted on 2017.8.22 By

豊胸の美容外科も大変人気があります。豊胸の方法としては、まずは豊胸バックの挿入があります。胸にバックを挿入してバストアップするという確実な方法で、豊胸バックにはいろいろな種類がありますが、最も普及しているのが生理食塩水です。生理食塩水は人体の体液と同様な成分で作られているので、仮にバックが破れて体内に広がってしまっても体に影響はないというメリットがあります。ハイドロジェルは、この生理食塩水に高分子のポリマーを含ませたジェルになり、ジェルですから柔軟性が増すことになります。やせ型の方に向いているのがシリコンジェルで、本物のバストに似たような感触があり、ボリューム感も自然な形で現れます。

豊胸バックの他に脂肪注入という方法もあります。自分の他の部位から脂肪を吸い取って、胸に注入しバストアップをするという方法です。自分の脂肪を使うので、豊胸バックのような自分以外のものを使うことを嫌う方にはオススメです。また、脂肪は自分の他の部位から集めてくるので、部分やせが同時にできることも嬉しいメリットです。脂肪の吸引は、吸引あとが目立たない場所を選んで吸引器で行い、吸引した脂肪は胸の形を整えながら少しずつ胸に吸入します。

また、脂肪吸引も美容外科で行える施術として人気があります。脂肪吸引の方法としては、まずはベイザー脂肪吸引と呼ばれる機械で超音波で皮下脂肪を液体状に溶かすと脂肪が柔らかい状態になり、吸引しやすくなります。自然な仕上がりが期待できるベイザー脂肪吸引ですが、脂肪細胞自体を取り除くのでリバウンドにリスクがありません。負担が少ないため、治療を受けた翌日からは普段通りの生活をすることができます。しかし、いくらリスクが少ないとはいえ必ず施術前にはカウンセリングをしっかりと行いましょう。ちなみに、「湘南美容外科大阪心斎橋院」では、豊富な知識と経験を持っています。また症例もホームページに掲載しています。

湘南美容外科大阪心斎橋院の医師は、脂肪吸引に対する豊富な知識と経験を持っています。体のバランスを考えながら最適な脂肪吸引の部位、方法を一緒に考えて行きたいと考えています。

こちらも参考にしてみてはいかがでしょうか。

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